北村周一 フラッグ《フェンスぎりぎり》一歩手前|武蔵野市立吉祥寺美術館
北村周一 フラッグ《フェンスぎりぎり》一歩手前|武蔵野市立吉祥寺美術館
北村周一 フラッグ《フェンスぎりぎり》一歩手前|武蔵野市立吉祥寺美術館
北村周一 フラッグ《フェンスぎりぎり》一歩手前|武蔵野市立吉祥寺美術館
北村周一 フラッグ《フェンスぎりぎり》一歩手前|武蔵野市立吉祥寺美術館
北村周一 フラッグ《フェンスぎりぎり》一歩手前|武蔵野市立吉祥寺美術館

北村周一 フラッグ《フェンスぎりぎり》一歩手前|武蔵野市立吉祥寺美術館

2017年に武蔵野市立吉祥寺美術館で行われた展示のためのグラフィック。『きわ』をテーマとした作家に合わせ、グラフィックでもそれぞれのツールに折りを加えることで『きわ』をつくって展開した。フライヤー・ポスター各種・図録・チケット・サインなどを制作した。

Client: Kichijyoji Art Museum
Art Direction & Design: MARUYAMA masataka
Art Works: KITAMURA shuchi
Printing: ATOMI Co., LTD.
2017

Shoko ヌリエ Mosaico – マトリックス反射|丘の上APT

Shoko ヌリエ Mosaico – マトリックス反射|丘の上APT

丘の上APTの展覧会のためのグラフィック。八王子生活館にて染織等の制作活動をする傍ら、プライベートな時間に描かれた「ヌリエ」。作品を印象的に見せるため、シンプルなレイアウトの中でタイトルを使って印象的なタイポグラフィをデザインした。

Client: Gallery Kojima
Art Direction & Design: MARUYAMA masataka
Art Works: SATO shoko

明星大学デザイン学部
明星大学デザイン学部
明星大学デザイン学部
明星大学デザイン学部
明星大学デザイン学部
明星大学デザイン学部
明星大学デザイン学部
明星大学デザイン学部

明星大学デザイン学部

明星大学デザイン学部で開催されている、講座[公開講座(2014–2016)・DEST/デザインセッション多摩(2017–)・DESC/デザインスクール(2017)]のためのグラフィックとデザイン学部を紹介するためのパンフレットのためのデザイン。

Client: MEISEI UNIVERSITY
Art Direction & Design: MARUYAMA masataka
Printing: Sannichi Printing
2014–

多摩の森ではじめる | Collaborative project
多摩の森ではじめる | Collaborative project
多摩の森ではじめる | Collaborative project

多摩の森ではじめる | Collaborative project

東京の多摩地域だからこそできることは何か。
ただ消費を増やすだけではなく、森を知り、木材を使うことを、どう普段の生活の中に取り入れていくか、様々な分野のクリエイターと考えたい。そんな想いで八王子市主催事業のトークイベントからはじまった「多摩の森ではじめる」プロジェクト。

木材・森林を活用する可能性のあるクリエイター達と生産者の連携をはかり、多摩(東京)産材活用に 向けた林業サービス業者とのマッチングや、新たな多摩(東京)産材活用プロジェクト(環境教育・観光・商品開発、IoT を活用した新たな物流サービス・情報発信など)の創出に向けたワークショップや体験型の啓発イベントを開催し、多摩の木材・森林の利用主体の拡大を目指して事業をスタート。

1年目はキックオフとして複数の登壇者によるトークイベントと、参加者とともに多摩産材について考えるワークショップを開催。
2年目は「多摩の森で考えるネットワーク」という任意団体を設立し、実際に林業の現場を訪ね林業の川上から川下まで様々な事業者の現場をクリエイターと見学し、意見交換した。最終回は林業に携わる方々と、建築やプロダクト、教育、メディアなど様々な分野のクリエイターがともに多摩産材、多摩の森の未来についてのアイデアソンを実施。次年度以降、事業を通じて出会った企業やクリエイターによる協業プロジェクトにつながった。

Client: Collaborative project with Hachioji-city
Creative coordination: HONG hwana / KAI sato / OIKAWA kenichi
Graphic design:FUJIYAMA ayako

PO-TO
PO-TO
PO-TO
PO-TO
PO-TO
PO-TO
PO-TO
PO-TO

PO-TO

東京・小金井にあるパブリックなシェアオフィスのためのグラフィック。オフィスを開いて店舗・工房・ショールームを併設できる新しいインキュベーションオフィス。新たな航海をイメージしてフラッグをモチーフにデザインした。エントランスの館銘板やサインなど、建築とのコラボレーションなども行なっている。

Client: TOWN KITCHEN
Art Direction & Design: MARUYAMA masataka
Architect Design: HIGASHIBATA kiriko(straight design lab)
Photo: KORODA takeru
Web Design: SAKAKIBARA akira(BALABILAB)
https://po-to.jp/

リンジン –NEIGHBOR MAGAZINE–
リンジン –NEIGHBOR MAGAZINE–

リンジン –NEIGHBOR MAGAZINE–

“そばで はたらく”をテーマに、これからのはたらき方を考えるウェブメディア「リンジン」。ロゴデザインだけでなくネーミングも担当する他、通勤時間での検索など企画からトータルでディレクションに携わった。

Client: TOWN KITCHEN
Art Direction & Design: MARUYAMA masataka
Web Design: SAKAKIBARA akira(BALABILAB)
https://rinzine.com/

hair salon Pure Soul
hair salon Pure Soul
hair salon Pure Soul
hair salon Pure Soul
hair salon Pure Soul
hair salon Pure Soul
hair salon Pure Soul
hair salon Pure Soul
hair salon Pure Soul
hair salon Pure Soul

hair salon Pure Soul

渋谷のヘアサロンのためのデザイン。ロゴマークやグラフィック、内装を担当する建築家とのコラボレーションやショップの顔となる鏡のアートワークの選定など、トータルでディレクションを担当。

ロゴマークはお店のコンセプトにある「お客様自身を写す鏡になりたい」との考えから鏡になっている。全3パターンを制作した。毎年顧客に送るクリスマス用のサンクスカードは、フォーマットは変えずに、鏡の中に移す景色だけを変えてデザインしている。印刷は白1色のみだが用紙を変えることにより、異なる印象を与えるようにしている。

Client: Pure Soul
Creative Direction & Design: MARUYAMA masataka
Store Design: HIGASHIBATA kiriko(straight design lab)
Art Works: NISHIDATE tomoo
Photo: KORODA takeru

Kunitachi Campus Wall
Kunitachi Campus Wall
Kunitachi Campus Wall
Kunitachi Campus Wall
Kunitachi Campus Wall
Kunitachi Campus Wall
Kunitachi Campus Wall
Kunitachi Campus Wall
Kunitachi Campus Wall
Kunitachi Campus Wall

Kunitachi Campus Wall

「Kunitachi Campus Wall」は、 国立をもっと知る、伝える、共有するためのプロジェクト。 この街に住む人・働く人・遊びに来た人、 誰でも参加可能で自由に彩れる、街のメッセージボード。 配布されるステッカーを貼って、駅前の仮囲いに彩り豊かな街並をつくりあげた。

国立旧駅舎の工事の伴い、長い間駅前に存在していた20mを超える仮囲い。無表情に立っていた仮囲いを利用するための企画から立案。市民や街に訪れた人が積極的に関わるため、街のメッセージボードとしての機能を持たせた。「忘れられない学校・学生時代の思い出は?」、「あなたの思う、国立の好きなところは?」など、季節毎にイラストと投げかける質問が変わり、街中の店舗や駅で配布されるステッカーをもらって仮囲いに貼ることができる。風景が変わることで毎回新鮮味を持って参加してくれる人も多く、メッセージボード内でのコミュニケーションなども生まれた。

Client: JR Chuo Line Mall Co.,Ltd.
Art Direction & Design: MARUYAMA masataka
Illustration: NIWANO kosuke
Photo: YURICAmera, OZAWA rika